ニューバージョン!

ウエイブワン様より、リニューアルされたシクロクロスワンピースが届きました!

裏起毛のベースは変わりありませんが、フロントジッパーが上げ下げしやすくなり、脱ぎ着しやすいように大きく開くタイプになりました!

又の内側部分だけ、擦れに強い生地になってます。特にサドルで擦れたり、泥や砂で擦れますので嬉しい変更です。

バックポケットの大型化。今までなかったのですが、メッシュという事もあり練習でも使用が増えます。

裾も70ミリと長くなり、フィット感も増してます。

来てみての比較は、また後ほどリポートしますね!

ウエイブワン様、ありがとうございます!

広告

宇都宮シクロクロスリポート

48375606_2004840549596349_8680645254774259712_o
©FABtroni+camera

期日:2018年12月15-16日 会場:栃木県宇都宮市道の駅うつのみや ろまんちっく村

天候:晴れのち曇り 気温3度 コース状況:ドライ

機材

バイク:SCOTT/アディクトCX10

メインコンポーネント:SHIMANO/DuraaceDi2

ハンドル、ステム、サドル、シートポスト:Syncros

タイヤ:

初日IRCTIRESRAC EDGE70032タイヤ(2bar)

2日目IRCtire sac cx 700x32c(1.6bar)

ホイール
シマノ・デュラエースWH-R9170-C40

ヘルメット:スコット/ケイデンスプラス

サングラス:OAKLEY/FLIGHTJACKET:OAKLEY /JAWBREAKER

全日本明けの2日間のレース。UCIポイントを1ポイントでも稼ぎ出したいところだがそう簡単ではない事はわかっていた。また、3連戦の締めくくりであり国内レースでも盛り上がる大会なのでベストリザルトを叩き出したいところだった。しかしながら、レースパフォーマンスは下降気味。大会の調整は休養日を多くとりる事を最優先にした。レース感だけ研ぎ澄まされていて、スプリントと持久力は平行線。ともかく試走で良い感覚で走る事を目的でチェックして、ローラーメインに念入りな調整する事に心がけて、土曜の早朝に現地入りした。

48382378_2515560178670724_1731119588361371648_o
©Sumpu Photo
会場のレイアウトも2年ぶりに参戦すると、細かいところが変わっていた。観客の導線なるところも凄くよく考えられている。選手は近くの会場で、観客は遠い駐車場ながらもシャトルバスがあるので困らない。メイン会場はフードコートがあって、出展者のブースもあり、コースもシケイン、砂場、立体交差でゴールエリアと移動距離が少ない配慮は盛り上がるイベントのいちばん大事なことなのだ。そして、少し足を伸ばせばTKCマウンテンと呼ばれる3段の登りとスタートループが見え、もう少し足を伸ばせばテクニカルなエリアのチャンピオンシステムキャンバーやジャンプが見れるなど盛り込まれている。
48357108_2515150838711658_8973180352092700672_o
©Sumpu Photo

今回は嬉しいくらいに写真が多かったので、写真を多めに盛り込んでリポートします。

<DAY1>

早朝移動で寝不足気味ではあるものの、レースへの闘争心はかなり感触がいい。風は冷たいけれど、日差しもあって天気も良い。ベースのテントエリアは斜めのスペースしかないのが残念だったが、仕方ない。会場は実走行スペースがあまりなくて、ローラーをメインに調整。それでも、試走時間は十分にあるので織り交ぜてじっくりとスタートまでを過ごした。
48403699_2001235176623553_5480326433735704576_o
©FABtroni+camera

コースは埃りを巻き上げるほどのコンディションへと変化し、部分的に数カ所滑るラインが存在したが、タイヤはドライ用のシラクエッジに。JCXシリーズでない初日は、出走も少なくて2列目コールに。
48224002_2001238583289879_2330933117235232768_o©FABtroni+camera

メンバーも現フランスチャンピオンのシャネル選手、U23で世界選手権2位を取ったことのあるスペインのフィリッポ選手、オーストラリアからと海外招待選手も顔を連ねる。2列目から一気に加速するも、いつも以上のハイスピードで進み縦一列に。スプリントしながら位置取りを確保しようにも連続するコーナーから立ち上がりの加速。サンドセクションで少しだけ順位を上げてTKCマウンテンへと進んだ。
48416159_336900366902128_6537542323092324352_n
©cyclowired

スタートループは20位通過した。混戦の時は前が詰まるので、踏み倒し登っていきたいが、止まったことを考え押しでクリアして進む。
48369080_2515147525378656_3625359998810324992_o
©Sumpu Photo
中盤には4人ほどで集団パックが形成されると15位前後でレースを走る。3段の土手の激坂登坂でスリップしないように気にしながらも、次の平坦でもがき倒し。マウンテンバイクのトップシーズンをチラつかせた。競り合う展開にワクワクしながら、コマを進めた。
48403466_2001242196622851_6633636864811073536_o©FABtroni+camera

なんとかこらえて揺さぶりをかけられながら、集団から離される。その後はもう一度振り絞り、再び追いつき始めた。

48373040_2001243526622718_4479553509934497792_o
©FABtroni+camera

スリップしやすい路面へと変わり、集中力を奪われそうになるが、前走者のスリップダウンを逆手にジャンプアップ。最終的に14位まで上がると最終完走者でゴールした。

48374978_2001247903288947_5370705515288461312_o
©FABtroni+camera
試走で木の根のリム打ちが気になったので、タイヤを少し圧を高めにした事でグリップを失い、路面の突き上げも激しく腰のダメージが失敗だったので、翌日の教訓にした。

<DAY2>

48398504_2515559435337465_7379281747613057024_o
©Sumpu Photo

初日に比較すると、かなりの冷え込みで霜が降りた。コースも一変して、芝生が剥がされた土のコーナーは霜が溶けてと殆どが泥へと変化。全く同じコースレイアウトなのに、今日はテクニカルと変わる。太陽の日差しもなく、気温も低いまま。コースは乾くことなくそのままレース時間になると判断し、タイヤもオールコンディションタイヤへ変えた。
48388978_2515275208699221_5349511956216676352_o©Sumpu Photo

念入りなアップ後は、3列目のスタートで集中した。昨日の疲れの影響もなくスプリントのかかりもいい感じでレースは始まる。
48394306_2004841416262929_4407076606829395968_o
©FABtroni+camera
慎重に掻い潜りながらも、昨日よりもいいポジションでレースが始まった。コーナーを繰り返し、サンドセクションを過ぎると激登り。前走車の様子を見ながら前に差し込む。

48357749_1424808297655860_1758686956209831936_o
©Hiroyuki Miyata
TKCマウンテンのv字セクションを無難にこなす。
48398803_1951289871623165_7692886635930714112_o
©Kazutaka Inoue
呼吸を整え一気に登る。ここは、乾いていて昨日とほぼコンデイションだが、オールコンディションタイヤが正解だった。昨日よりも楽に登れ、アドバンテージを稼いだ。中盤戦は15位となかなかの好位置に。

48393293_2004841559596248_3959247152923803648_o
©FABtroni+camera
混戦を強いられる中で、相手のリズムを伺っていた。

48374093_1951284518290367_3752547878959054848_o
©Kazutaka Inoue
数回の折返しとスピードが上がればジャンプでクリアセクションとなる。もっと勢いがあれば飛び切ることができるのか?とか考えながらギャラリーの声援でテンションは上がる!

48393558_2004844026262668_2429024561048584192_o
©FABtroni+camera
接戦から落車やメカトルになる失速した選手をかわして、狙うシングルリザルトも目前の12位へ。気持ちも高ぶって、この後ハイタッチをして更にテンションは更に高ぶった。
48379837_2004844896262581_8784418923140349952_o
©FABtroni+camera
残り2周だが、順位が入れ替わりながらも12位に。と同時に先頭はかなりのハイスピードであったために80%タイムもギリギリな展開に。油断はならない。ピットからの情報では既に後続が足切りとなり、ペースを少しでも上げないと完走が危ぶまれた。

48393050_2515279785365430_2683371008194248704_o
©Sumpu Photo
最期の大接戦と同時に足切りが迫っている。おまけに足が攣りそうになって、ヤバイのでランに切り替えて登る。サーどうなるか?とにかくスピードを上げ、ピットを一回目通過。ほんとギリギリだ!ワンミスを許されない状況だが、慎重にレースを進めた。さて、どうか?メインエリアへと立体交差、シケインとピットを通過し、立ち上がりの加速と同時に審判の赤い服とイエローフラッグがコースに歩いてくるのが見えた。アウトだった。しかも、3秒ほど・・・。悔しいが、来年へと持ち越しとなってしまった。

2日間のステージはとても楽しめて走る事ができた。サポートに徹してくれたスネルのスタッフを始め、会場で多くの声援で走ることができました。今シーズンもありががとうございました。

チームスコット 松本駿

大会関連リザルト:
DAY1 https://data.cyclocross.jp/race/7026
DAY2 https://data.cyclocross.jp/race/7034

SHIMANO http://www.shimano.com/
OAKLEY http://oakley.jp/
WAVE ONE http://www.wave-one.com
I-NAC http://www.nsg.gr.jp/i-nac/
SUN MERIT BIKE FIT STUDIO http://bikefit.jp
POWERPRODUCTION http://www.glico.co.jp/info/pwr_pro/intro.htm
POWERBAR http://www.powerbar.jp/
TERZO http://www.piaa.co.jp/category/4rin/carrier/cyclecarrier/
TOPEAK http://www.topeak.jp/
FINISHLINE http://finishline.jp/
FUJIMIPANORAMA http://www.fujimipanorama.com/summer/index.php
AIR http://www.airsleep.jp 
FEEDBACKSPORTS  http://www.mizutanibike.co.jp/brand/detail.php?cd=45
bikeshopSNEL:http://www.bikeshop-snel.com
保険のアイプランhttp://www.iplan-inc.co.jp/main/iPlan.html

sako7socks:https://store.cyclingwear.jp/?mode=cate&cbid=2237929&csid=0

チームオフィシャルブログ:http://teamscottjapan.blogspot.jp

Facebookファンページ:TEAM SCOTT JAPAN

基本練習??

全日本が終了してから、チャンピオンジャージの制作から始まった週明け。レースリポートや報告など終えて、忘年会ライドに張り切ってでかけたのにフェイント的に雪予報や送迎などが詰め込まれ泣き泣き断念な水曜日。年末にかけてCXのワールドカップいけんじゃね?的な強行スケジュールでぐちゃぐちゃに忙しくなってきました。そして、明日は宇都宮クロスという・・・・。

そんな中で、詰め込んだやりたいこと第一弾で、ウイリーバーならぬ?(死後かw)マニュアル補助機を造ってみました。電ドリと電ノコでサラッと30分もしないうちに・・・。

明日は、宇都宮ろまんちっく村にてUCIシクロクロスです!

https://utsunomiya-cyclocross.com/2018/

2018全日本シクロクロス選手権大会リポート

48357709_220388305400102_9177073827002187776_n
Photo by BOSS Y.Takagi

期日:2018年12月9日 会場:滋賀県高島市マキノ高原

天候:雪 気温3度 コース状況:雪

機材

バイク:SCOTT/アディクトCX10

メインコンポーネント:SHIMANO/Di2

ハンドル、ステム、サドル、シートポスト:Syncros

タイヤ:(F)IRC Serac  MUD CX  TUBELESS  700x 32C(1.8BAR)(R)IRC SRAC MUD CX TUBELESS 700x32C(1.8bar)

ホイール
シマノ・デュラエースWH-R9170-C40

ヘルメット:スコット/ケイデンスプラス

サングラス:OAKLEY/FLIGHTJACKET:OAKLEY /JAWBREAKER

 

44435978920_f16b18c6ad_k
©Kikuzo Photo

大概は当日入も全日本選手権ということで前日入り。受付、試走を済ませて、ミーティングを済ませて宿で備える。当日起きると屋根からは懐かしい感じのギシギシと落ちる音。雨では無いようで外を見ると銀世界。ギシギシ音は雪の落ちる音だった。地元の人の話でもマキノエリアだけは琵琶湖の天気とは違うとの話が当たっていた。幸いにして会場すぐ近くの宿ということで、重い雪でのテント崩壊をチェックに一度会場へ。積雪はもっとあって20センチほどだったと同時に冷静に今日必要な買い出しリストや段取りが頭の中で動き始める。動けなくなったチームスタッフの送迎を完了すると一度ゆっくりと小休憩ながらの朝食。予想外の雪のためにスコップやスノーブレードを調達し、レース前の食事を買い足して周囲をドライブするも雪は会場周辺のみ。と同時に帰りの手段は問題ないのでレースに駒を進める。

チューブレスタイヤのためにレース前までギリギリ悩めることも便利な点だ。纏わりつく感じではないと予測できたので、漕ぐ区間を増やすためにもMUDを選択。エア圧は面圧と気温の低下も含めて1.8Barにセット。ヘルメットは防寒性の高いケイデンスプラス、グローブは操作の重要性が高い専用グローブが必須アイテムで、ウインターで割と体温が上がっても問題ないスコットのミニウスLF。ココ最近熱い気温のために使用頻度が減っていたシクロワンピースも薄いアンダーを着たらこれ一枚で最強のアイテムで不安はない。そして、最近入手したテスト中のEbike用チェーンオイルを注油して、ローラーを漕ぎ出す。雪のために実走ができないからこそ念入りに身体を温める。着替えると体から蒸気が湧き出る。寒い過酷なシクロクロスらしい天候だ。
32381387788_5bde67edea_k
©Kikuzo Photo

スタートコールされて2列めに配置。十分なスタートの備えが出来てはいないが、チャンスがあるなら行くしかない。集中力高めて、第一コーナーを曲がり飛び出した。一向にペダルはハマることがないが、先端に巻いた防寒対策のビニールテープが滑る。止まって破り捨てたいが、ソレドコロではないので気にしないに越したことはない。追い越そうにも雪が深いので一本レーンしかない道を進む。溶ける雪であるので走行抵抗が重く逆に失速してしまうのだ。激しく乗り降りを繰り返して、15位ほどで前半を終えた。
47573815_302050713781830_3989643628615041024_n
Photo by BOSS Y.Takagi

48357726_2286081021625778_8977320052025982976_n-2
Photo by BOSS Y.Takagi

依然ペダルはなまることは無いので、クリートの先端を引っ掛けるように乗り、下り区間は回ればいいそんな感じで駒を進めた。当然ながら踏ん張る感じで乗れないので、モドカシイ感じではあるがペダルがハマる区間が増え始めてスピードが上がっていった。
45340398665_3e7009176e_k
©Kikuzo Photo
46202655892_893f6f616a_k
©Kikuzo Photo

ラスト3周!ポジションは10位となり、前との差も少しづつ迫っていた。担ぎで一気に9位まで上がり、前とは20秒!下り区間は軍配があるので、平坦でペダルがハマれば一気にタイムを短縮できる。それまではなるべく乗り降りのスピードをキープさせて、下りはじめでなんとか片足だけでもハマるペダルをプッシュした。最終のストレートでペダルがハマればこのままゴールできる。ペダルがハマることを願いつつ、コーナーが抜けてから立ち上がりでダッシュしながらも無事にハマって、ゴール!9位でシングルリザルトを達成した。
46202705982_b001984824_k
©Kikuzo Photo

結果を素直に受け入れられないのは、調子が良かった証拠。モドカシイ感じも参加した選手皆同条件だっただろうと思うと、これが実力だから受け止めなくてはならない。次なる今年の最終レース、宇都宮大会となる。沢山の応援、サポート、ありがとうございました。

チームスコット 松本駿

SHIMANO http://www.shimano.com/
OAKLEY http://oakley.jp/
WAVE ONE http://www.wave-one.com
I-NAC http://www.nsg.gr.jp/i-nac/
SUN MERIT BIKE FIT STUDIO http://bikefit.jp
POWERPRODUCTION http://www.glico.co.jp/info/pwr_pro/intro.htm
POWERBAR http://www.powerbar.jp/
TERZO http://www.piaa.co.jp/category/4rin/carrier/cyclecarrier/
TOPEAK http://www.topeak.jp/
FINISHLINE http://finishline.jp/
FUJIMIPANORAMA http://www.fujimipanorama.com/summer/index.php
AIR http://www.airsleep.jp 
FEEDBACKSPORTS  http://www.mizutanibike.co.jp/brand/detail.php?cd=45
bikeshopSNEL:http://www.bikeshop-snel.com
保険のアイプラン http://www.iplan-inc.co.jp/main/iPlan.html

sako7socks:https://store.cyclingwear.jp/?mode=cate&cbid=2237929&csid=0

チームオフィシャルブログ:http://teamscottjapan.blogspot.jp

Facebookファンページ:TEAM SCOTT JAPAN

全日本写真

全日本選手権が終了しました。出来なかったことガモドカシクもありつつ、当日の朝から雪のおかげで忙しくなったことが冷静になれた要因かもとも思う振り返りです。宿の朝食時間は7時半だったのに急遽スタッフの送迎をして、予定の朝食時間になったのがマル!その後もスコップと車の雪下ろしの買い出しして正解だったし、タイヤ交換とか慌てている娘のいつもどおりのブース内で家族の言い争い(笑)やっと送り出して、静まり返ったブースでローラーを漕ぎながらひっそりとレースに備える・・・。

ウインターシューズを持っておきながらも、レースシューズのほうが良くてメッシュが冷たそうだったのでガムテ貼って剥がれそうだからビニールテープで対策するも、ビンディングがハマらないし、初めはツルツルで滑るし(汗

何度か止まって外そうかとも思ったけど、とにかくプッシュすることがレースには必要。

モドカシイながらも、レース時間の10分の一しかペダルがハマらなかったけど、これもレース。これが実力と現実。娘が取ったからいいか!ナンテまったくないし、辞める理由がなくなった!これだから続けるんだよね。

Photo by BOSS Y.Takagi48269029_358403154894579_2877523011945103360_n48283380_358309341639383_3718496927264800768_n48357726_2286081021625778_8977320052025982976_n-2

全日本シクロクロス選手権

©︎Kazutaka Inoue

全日本シクロクロス選手権が終了しました。今日はまさかの初雪体験となり、娘の初優勝が最優先でタイヤ交換やらアップ時間を少なめですが、内容濃い目でローラーアップとランニングでレーススタート。

雪により、かなり優位でしたがペダルがハマらなくて先端だけ引っ掛けてました。原因は寒さ対策のビニールテープを貼って、クリートにはまり辛い形にしてしまうと言う…。

それでも、ハマればスピード加速して担いでジャンプアップして最終的に9位でした!

応援ありがとうございました😊

IRCカップ

Photo by BOSS Y.Takagi

IRCカップ兼東海クロス3戦の鳳来ふれあいパークに行って来ました。

スタートはローカルルールで、東海クロスポイントは無しってことで最後尾スタート。

裏目に出た感じですが、6位単独走行からはキツイだけ…。先頭集団に中切れが運命の分かれ道へ。

それでも応援が多いので、頑張っちゃいました。最後に山中選手に追いつき、スプリントになりそうで終了!

来週は、いよいよ全日本選手権です!